どうもノッティーです!
為替相場の方はあまり面白くないですねぇ・・・。
ドル円が狭いレンジで158円台前半をウロウロしだしたことで、ポン円も限定的です。
昨日のポン円はロンドン時間で下げて一時は212円を割りましたが、ニューヨーク時間で反発。
結局は往って来いとなって、日足では下髭の長い陽線が出ています。
ポン円日足です。
またまた短期EMA群に絡みつく状況になっていますね。
相変わらず上げ基調。
でも勢いはない相場となっていて、迂闊に天井だと思ってショートしようものなら焼き殺されないような状況ですね。
いい加減この流れが終わってほしいところですが、そうなるためには何らかのファンダメンタルズが必要な感じです。
いつかは終わると思いますが、それがいつなのか、介入なのかはまだ分かりませんね。
1月21日分のトレーディング
1回目:9.9pips
2回目:1.5pips
最初の目線は???
イギリスのCPIで上下して、それでも分かりにくい状況でしたが16時半のラガルド総裁の発言から下落。
「これならショート行けるかな」と考えてショートしていきました。
2回目が終わった時点で「そろそろ反転するかな?」と思っていましたが、その後も地味に下げは継続。
ただ、ボラも小さくなり、波の下げ幅も小さくなっていることから要注意モードへ。
22時からは本格的に反発していったので終了となりました。


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