どうもノッティーです!
昨日のポン円は少し高値を抜けて一時は218円台を突破しました。
直近のポン円の強さはポンドルによるものが大きいですが、これはどこまで続くんでしょうか・・・。
最近は今後の円相場に対しての悲観論が強いですよね。
これは明らかに介入の効果がなかったことが原因で、ドル円170円説も見られます。
まぁ永遠に介入し続けることも不可能ですし、現在の状況なら更なる円安も否定できない。
預貯金だけしている人からすれば、数字自体は目減りしていないとは思いますが、ドルベースでみると暴落しています。
「ならもう外国に投資しよう!」とみんなが動くと、更に円安が加速。
何かもう円安の悪循環に入ってきているような感じがします。
7月9日分のトレーディング
1回目:13.3pips
2回目:0.9pips
最初の目線は上。
動きが悪いと感じながらもあまり期待せずに入った1回目でしたが、意外に取れました。
それから更に上昇するも17時頃からはレンジへ。
何もせずに監視だけしていると、19時から下落。
少しして目線をショートに変えて、2回目のエントリー。
これが思ったように下げずにレンジになってきたと判断して早めに利食い。
その後も一応は下げたんですが、入る気にはならず終了となりました。

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