2026年1月29日分のトレーディング | GMMAとRCIで専業トレーダーになりました!

2026年1月29日分のトレーディング

どうもノッティーです!

ポン円は引き続き1日レベルではどっちに向かうのか分かりにくい動きですね・・・。

まぁドル円、ポンドルともに大きく動いてからは日足レベルで包まれているので、当然と言えば当然です。

1月の相場も今日で終わりですが、何だかんだで波乱の1か月でしたね。

年明けからしばらくは今一つな動きでしたけど、一気に円安が進んだり、レートチェックの報道で大きく下げたり・・・と、話題には事欠かなかった感じです。

ということで、ポン円の日足を見てみましょう。

引き続き長期EMA群と短期EMA群を上下していますね。

その中で明確に短期EMA群に頭を押さえつけられているところです。

なかなか迷いのある動きで、相変わらずどっちに行くのかわからない状況です。

ということで、1日内の動きでもチャートが乱れたり、トレンド方向が変わりやすかったりと予測しにくい動きになりそうです。

注意していきたい相場です。

1月29日分のトレーディング

1回目:4.6pips
2回目:18.1pips
3回目:10.2pips

最初の目線は上。

それほどボラがない状態だったので、少し注意していましたが、チャンスが来たので1回目のロング。

引き続き2回目とチャンスがきて、ここでそこそこ取れました。

しかし利食い直後からチャートが乱れまくり。

「もしかすると今日はここで終わった方が良いのかも・・・」という思いもありながらも監視を続けることに。

すると18時ごろから下落。
ただし目線としては上だったので監視状態は続きました。

下げが続いてしばらくした所で目線を下にチェンジ。

そこで3回目のチャンスが来たのでショート。これも悪くないトレードでした。

20時以降はレンジっぽい動きが続き、明らかにボラも小さくなってきたので再度監視状態へ。

そこからいい動きもなかったので終了となりました。

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