2020年3月11日分のトレーディング

どうもノッティーです!

ようやくWHOが新型コロナウィルスに対してパンデミック宣言をしましたね。

そんなことは誰もがわかっていることなのに、遅すぎるというかなんというか・・・。

言うことがすべて後手に回っていますし、中国に忖度するばかり。
こういった時に仕事するべきなのがWHOなはずなのに、全くの役立たず。

それでWHOについて検索しようと思って「WHO」と検索窓に入力したら

みんなWHOは役立たずだと思ってたんですね。
まぁ普通そうだよね。何偉そうにボーっとしてんだよ!って感じです。

さてさて相場の話ですが、昨日もまた上下しましたねぇ。

火曜日に大きく反発したはずの日経平均やダウ平均は再び下落。
ダウ平均なんて1日に1000ドル以上動くのが普通になってますからね。

まだまだ動きがありそうです。

そしてFX市場の方はというと、昨日はイギリスが金利を下げましたね。
これを受けてポンドは下落して、ポン円はまた日足で大陰線が確定しました。

ドル円は少し落ち着いてきたようにも見えますが、
これは一時的なものであって、また動き出すでしょうね。

3月11日分のトレーディング

1回目:5.7pips
2回目:-6.4pips
3回目:-3.4pips

昨日はポン円のトレードは無しでした。

今週の相場は東京時間、欧州時間、NY時間のセッションごとに動きが大きく変わるので、
上か下かのエントリー目線がコロコロ変わって入りにくいんですよね。

そんなわけで結果的にユロドルがメインに。
最初の目線は上。

1回目のエントリー後は下げたのでショートモードになってショートするも損切り。

「チャートが乱れてるなぁ・・・」と思いながらも監視を続けると、
19時過ぎから反発上昇。

そしてまた目線を上にしてロングするも損切り。
「なんか合わねぇなぁ・・・」と思いながら終了でした。

一昨日はピタリと合ったので、その反動かも知れないですね。

自分と合う相場と合わない相場ってのはありますから、
合わないときは出来るだけ避けて、逆に合うときに積極的に仕掛けていくことが大事ですね。

一般社会の人間関係だと、合わない人にも無理やり合わせないといけないことは多いと思いますが、FXはそれをやったらダメ。

「今日の相場は合わない」と思ったら一歩下がって監視する。
これだけで余計なトレードが減るのです。

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